注文・履歴、口座照会

成行注文、指値・逆指値注文、OCO注文、IFD注文、IFO注文がございます。また、成行注文のオプションとして、FIFO注文、決済同時発注、時間成行が可能です。
詳細は各取引ツールの操作マニュアルをご覧ください。

LIGHT FXアプリマニュアル」 > 「新規注文」

取引画面に表示されている注文パネルより、成行注文、指値・逆指値注文、OCO注文、IFD注文、IFO注文が可能です。
詳細は各取引ツールの操作マニュアルをご覧ください。

LIGHT FXアプリマニュアル」 > 「新規注文」

新規成行注文、決済成行注文にてスリッページ設定が可能です。パソコン版取引画面の場合、トレードパネル注文でもスリッページ設定が有効となりますが、トレードパネル内での設定はできません。「設定」の「注文設定」で設定した値が有効となりますのでお気を付け下さい。また、新規注文の時間成行、クイック決済、一括決済にはスリッページ設定はできません。

可能です。新規成行注文の場合は「決済同時発注」を「ON」にしていただくと、決済時の指値幅・逆指値幅をPips単位で設定できます。また、IFD注文やIFO注文では、新規注文と同時に決済時の指値・逆指値注文を価格指定で発注できます。
詳細は各取引ツールの操作マニュアルをご覧ください。

LIGHT FXアプリマニュアル」 > 「新規注文」

詳細は各取引ツールの操作マニュアルをご覧ください。

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日付指定、本日中、今週中、今月中、無期限の設定が可能です。日付指定は指定日時の段階で、それ以外は当該日のNYクローズ(米国標準時間は日本時間6時40分、米国夏時間は日本時間5時40分)の段階で失効いたします。

約定前の注文であれば取消し可能です。ただし、約定後の取消しはできませんので、ご注文の際はご注意ください。

約定前の注文であれば、価格と有効期限の変更は可能です。ただし、それ以外(執行条件や数量など)の変更はできませんので、 一度注文を取消して新規の注文として入力してください。

通常、指値注文の場合は注文した価格で約定いたしますが、週明けの取引開始後に限り、最初の提示価格がお客様の指値価格よりお客様にとって有利な水準となっていた場合、当該提示価格にて約定いたします。 逆指値注文の場合は、設定価格を超えてから成行注文を発注するため、取引開始後の価格で約定いたします。

スリッページの設定値が「0」の状態だと、注⽂価格と約定価格に差が発生した場合、成行注文が約定しません。その場合、【注文を成立させることができませんでした。】とメッセージを表⽰いたします。約定を優先させたい場合は、スリッページ幅を広めに設定していただく必要があります。また、為替相場の変動や相場の流動性を考慮した当社の判断により、新規成行注文を発注しても取引が不成立となることがあります。予めご了承ください。

為替相場の変動や相場の流動性を考慮した当社の判断により、決済成行注文を発注しても取引が不成立となることがございます。

注文時の現在レートから指値・逆指値注文が指定できない範囲があります。日本円が絡む通貨の場合は0.03円以上、外国通貨同士の場合は0.0003以上離して指値・逆指値価格を設定していただく必要がございます。新規成行注文時の決済同時発注も同様です。

「LIGHT FXアプリ」のみ可能です。ログイン後、チャートグラフ画面上段の「注文」をタップすると、新規成行注文が可能です。

各取引ツールの操作マニュアルをご覧ください。

LIGHT FXアプリマニュアル」 > 「約定履歴」

口座照会の項目のについては、口座照会項目についてをご覧ください。